土地有効利用

次世代のアパート・マネージメントを創造し
新しい発想のアパート経営を提案する

Urban(アーバン) Wind(ウィンド)

様々な建築構造方式がある中で耐震性、耐久性、耐火性に優れた鉄筋コンクリート構造建築と出逢い20年以上に渡り情熱を注ぎ込んできた今日までの信頼と実績を活かし全ての品質基準を満たし、ハイクオリティー・マンションと呼ぶに相応しい、私たちYU:SHINが自信を持って提供する、新しい発想のアパートメント・プロジェクトそれがUrban(アーバン) Wind(ウィンド)です。

Urban(アーバン) Wind(ウィンド)の特徴

耐震構造

地震時は揺れに合わせて建物にはあらゆる方向から力が加わります。ことに大地震のときには横方向から加わる力が大きくなるため、その力にどのように対応するかが重要です。壁式鉄筋コンクリート構造は床・壁・天井までコンクリートで一体化させ地震の力を全ての面で受け、分散させます。
従来の在来木造工法や鉄骨構造は外部からの力を点で受けてしまうために、接合部分などに集中的に力が加わり、変形しやすいと言われております。

耐火性能

まず住む人の生命、そして大切な財産を火災から守ることが快適な住まい造りのポイントの一つとなります。また貰い火からも建物を守るためにも耐火性に優れた建物を造ることが重要です。木材は250~260℃で発火し、鉄は加熱されると200~300℃付近で鉄本来の伸び、粘りが減少してもろくなります。その点、コンクリートの建物は800℃を超える熱でも2時間以上耐える耐火構造です。火災保険料が木造住宅に比べ非常に安く設定されているもの耐火性に優れている証明と言えるでしょう。

遮音性能

コンクリートの壁の厚みは180mmを基準としている為、その透過損失は50dB以上
と言われております。つまり騒がしい工場内部(80dB)での騒音がコンクリート壁を通過すると静かな住宅地(30dB)の騒音になるほど遮音性が良いと言われております。
特に上下階の遮音性は木造住宅に比べ1/100以下と遮音性に優れております。

資産価値

木造と比較して2倍以上、鉄骨構造に比べても鉄筋コンクリート構造の資産価値が高い事が分かります。資産価値は金融機関で融資を受ける際にも重要なポイントとなります。

コストパフォーマンス

現在、アパートと言えば軽量鉄骨造、プレハブ造また木造が大きな割合を占めております。それらと鉄筋コンクリート構造の建物と比較した場合、コストが高いと言われてきました。
Urban(アーバン) Wind(ウィンド)はこのコストと言う点に特に着目し、第一に規格をモジュール化すること。第二に積み崩しによる工程管理。第三に無駄な経費を削減することにより、鉄骨構造、木造アパートに劣らないコストでクオリティーの高い鉄筋コンクリート構造のアパートメントを提供することにチャレンジしております。

デザイン

高級感を演出し飽きのこないデザイン。継続して住む人のニーズに応えていくこと。そこに永続的な収益を確保するプロジェクトがUrban Windです。
洗練されたフォルム。外壁には重みあるタイル張りは全ての規格に標準仕様としております。また鉄筋コンクリート構造ならではのコンクリート打ち放し仕上げもオプションにてご用意いたしております。そして一般的な住宅メーカーのアパートには見ることの少ないエントランス・ホールを設けることにより一層、高級感を際立てます。

セキュリティ

ピッキング対策としてティンプルキーを標準仕様としオートロック、監視カメラを低価格なオプションでご用意いたしております。

ソリューション

一括借り上げ保障
利回り重視より安定した収益をご希望の場合はYU:SHINがお勧めする大手一括借り上げ会社をご紹介させて頂きます。
リフォーム
入退出により発生するリフォームを弊社施工物件には特別価格で承ります。また他社での施工の場合でも各室の床・壁・天井の仕上げ面積などのデータをご提供いたします。
建築資金
建築資金の調達内容によりアパート経営の収支に大きな差がでてしまいます。オーナーにとって有利な資金が調達できる確かな金融機関によるプランをご紹介させて頂きます。